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パラフレーズ
パラフレーズ
私たちは、2016年2月に結成したポジティブユニット『パラフレーズ』です。沖縄市胡屋にあるライブハウスZigzagや、様々なイベントに出演し、応援ソングや何気ない日常から生まれたオリジナル曲を中心に演奏しています。音楽活動を通してたくさんの方に勇気や元気を与えられるように、毎日ポジティブハートで頑張っています。
2017年2月に沖縄市のミュージックタウンで行われた、「第7回愛音楽(アネラ)音楽祭」でグランプリに輝き沖縄県代表として「第14回ゴールドコンサート」出場を手にした。
1年3ヶ月の間に34曲のオリジナル曲を完成させ、また2017年6月17日には1st.アルバムリリース決定!
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神田 多恵子
神田 多恵子
町田市在住のシンガーソングライター。
第12回ゴールドコンサート、出場。 今年、5月には 栄ミナミ音楽祭に初出演。
現在、音楽活動以外にも毎週金曜日 18時30分から19時15分までぷちFMすみだリヴァーにてレギュラーラジオ、神田多恵子の【町田の小さな女王様】を放送中。その他、朗読イベントの脚本提供もあり。4月には、書き下ろし【ヒカリ、在る場所】が舞台化。
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佐藤 翔
佐藤 翔
自称勉強が好きな中学3年生の佐藤翔です。でも本当は好きな音楽やYoutubeをずっと聴いていたいお年頃の僕です。
第11回ゴールドコンサートではドラムソロを演奏し審査員特別賞をいただきました。
今回はドラムに加え、シンセサイザーでドラム音も演奏しちゃいます。
僕の早技にみんな驚くよ。新しいパフォーマンスをご覧ください。
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YUSA
YUSA
Yusa (シンガーソングライター)大阪生まれ兵庫育ち。平成12年にバイクの交通事故により骨髄損傷になり生涯車椅子生活を余儀なくされる。
一年に及ぶ治療とリハビリ、3回の手術を繰り返す間、医者に髄膜炎及び植物人間になる可能性があるとも宣告されたが、奇跡的に生還。障害者支援施設自立生活訓練センターにて訓練を受けた後、単身渡米。最初に降り立った地サンフランシスコで英語を勉強した後、ニューヨークへ移り、ギターレッスン、ボイスレーニングを受ける。ボストンのバークリ―音楽大学で4年制のヴォーカルとギターのパフォーマンス学位を取得し、初の車椅子の卒業生となる、現在はニューヨークに在住。
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深澤 要一
深澤 要一
2007年、長淵剛をはじめ、チャゲ&飛鳥、松山千春、浜田省吾、今井美樹など多くのミュージシャンを手掛けた笛吹利明の全面プロデュースでプロになった井亀明彦氏のプロデュースでインディーズ全国デビューをはたす。新聞配達をしながら、埼玉、長野、池袋、老人ホーム、障害者施設、小学校、中学校、読売新聞主催のクリスマスコンサート、少年野球大会の開会式などライブを行う。
2009年夏、ヤンキー先生母校へ帰るの義家弘介氏の本、「今、暗闇にふるえている君へ」の感想とイメージで曲を作り、義家弘介氏のプレイベント400人の前で歌う。
2010年に障害とわかり、7年間闘病生活をおくり現在に至る。
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れい
れい
膠原病による骨の破壊と闘いながら、病気に負けるものか!という強い意志で様々なことに挑戦し続けるウクレレ弾き語りアーティスト。2007年に左膝が人工関節となりながら、同年コロムビア主催WEB人気投票オーディションでTOP10入り。さらに同じ年、車椅子のファンが企画したワンマンクリスマスコンサート(神奈川県厚木市七沢更生ホーム)に出演。以後、老人ホームや施設でのボランティアコンサートやチャリティーコンサートを精力的に行ううちに、車椅子の会サイレントフットに出会い公式テーマソングとして『光れ!はばたけ』を提供。独学で打ち込み編曲もマスターし、セルフプロデュースでアルバム2枚を全国流通させる。音楽への可能性を信じ、難局と闘う全ての人たちへの応援歌を歌う。
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太田 将誉
太田 将誉
幼少期より即興演奏を得意とし、たくさんの曲を作り続けてきた。
2009年 大阪府障害者芸術コンテスト音楽部門 グランプリ受賞
2013年 国際障害者ピアノフェステイバルウィーン大会 銅メダル及びオリジナル作品賞受賞
2015年 国際障害者ピアノフェステイバルアジア大会 日本人選考会金賞、アジア大会銅賞
2015年 第12回ゴールドコンサート出場 湯川れい子賞受賞 インターネット3位
2016年 日本財団ランチタイムコンサート出演・第13回ゴールドコンサート出場
2016年 アンハードノートピアノパラワシントンDC大会日本選考会金賞受賞・月刊ショパン掲載
2016年 日本ネパール国交60周年記念セレモニーにて招待演奏
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Urutica(ウルチカ)
Urutica(ウルチカ)
Urutica(ウルチカ)はマキノコウヘイ一人による「バンドのようなもの」です。自宅録音による楽曲制作がおもな活動で、気が向いた時にはライブ演奏もしています。
仕事、子育て、音楽はすべてがライフワークです。
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つるみ まさや
つるみ まさや
愛知県出身・在住、歌のないインストゥルメンタル楽曲をギター一本のみで演奏するギタリスト。
先天性の腎不全、19歳のときに人工透析導入、23歳の夏に父親がドナーとなり生体間腎移植を行う。
運動制限もあり、幼少時よりギターやピアノ、ドラムなどの様々な楽器に触れ、人前での演奏も多く行う。極度の体調不良による腎臓移植手術を控えた2011年4月、プロも多く参加するギター全国コンクール「フィンガーピッキングデイ」決勝で準優勝を含む3冠受賞。
現在は、市役所で働きながら、各地へ演奏活動や自身の体験を講演する活動なども行っている。
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차 지우(チャ ジウ)
차 지우(チャ ジウ)
ミラルチェロアンサンブル翼の団員として演奏機会が多数あり、オーケストラ共演やアンサンブル演奏を通じて実力が向上し、さらに自信を持つようになりました。最近ではニューヨークの国連本部へ招聘され演奏をしました。音楽を通じて多くの人々を幸せにすることが自分自身にも大きな喜びです。
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Louise Christensen(ルイーゼ・クリステンセン)
Louise Christensen(ルイーゼ・クリステンセン)
歩くことができないので車椅子で生活していますが、歌うこと、踊ること、そしてディズニープリンセスが大好きな、周りの人も思わず笑顔になる元気で明るい女の子です。お父さんがデンマーク人、お母さんがウクライナ人で、デンマーク語、英語、少しロシア語が話せます。日本語もちょっと覚えたいと思っています。アンデルセンの生まれた街、オーデンセに住んでいます。
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YABKING
YABKING
22 歳の時CM で見た「HUMAN BEATBOX」に衝撃をうけ、独学で始める。地元、北九州を中心にLIVE 活動をするようになり、数々のメディアに取り上げられる。ノンジャンルな楽曲で、熱いLIVE を繰り広
げる。
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笙YUU
笙YUU
13 歳で笙を手にして18 年。県内を中心に北海道から沖縄、アメリカと国内外を問わず現在まで500 回以上にのぼる演奏・講演活動を行っている。2 万人に一人の発症と言われる難病、ウィリアムズ症候群(心臓機能・知的)を抱えつつ、笙奏者への道を歩んでいる。
雅楽器の笙を独学で主旋律と伴奏を同時に奏する奏法を確立し、楽譜は耳で音を拾い笙に置き換えて主に雅楽、クラシック・ポピュラー・ジャズとジャンルを越え演奏。宮内庁楽師の松井北斗氏に師事し、古典雅楽の神髄をゼロから6 年学習の最中である。「心あたたかくなる笙の音を世界へ」との念いを胸に世界の平安を願いながら今日も笙を手にしている。これまでオリジナルCD を5 枚発表。
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ConstantGlowth
ConstantGlowth
2013 年3 月結成のロックバンド。メンバーはVo. 謝花 勇武(ジャハナ イサム)、AGt.SUKE(スケ)、Ba. 春菜(ハルナ)、Dr. 利奈(リナ)、Key. 木村 華子(キムラ ハナコ)、EGt. 田中 茂徳(タナカ シゲノリ)の計6 名。
ボーカル勇武は生まれながらの難病「脊髄性筋萎縮症」。
全身の筋肉が徐々に衰え、最終的に息をする筋肉さえ奪われると言われる進行性の難病。車イスに乗りながら積極的にライブ活動をこなしています。
ConstantGlowth はすべての枠を越え、音と想いを伝え
ていきます。
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DY
DY
幼い頃から好きだった音楽を、17 歳の両目失明後に出会ったある曲をきっかけに「自分でも作ってみたい」と思うようになり、独学でシンセサイザーとシーケンサーを使った曲作りを始める。
現在は主にインターネット上のサイトに曲を公開、発表しており、その他ネットラジオへのBGM 提供などを行っている。また自身でもネットラジオのパーソナリティーをこなす。2016 年3 月からは自身の楽曲をiTunes、AMAZON mp3 などからデジタル配信という形で発表。ジャンルにとらわれず自由に思うままの作曲スタイルで挑戦を続ける全盲ミュージシャン。
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